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アンコール国立博物館の見学を終え、この旅最後の昼食へ。

お店の名前は忘れちゃいましたが、Eat@Khmer!Restaurant FSUNとメニュー表に書いてあったので、きっと名前はFSUNなんでしょう


ちなみに外国人向けの綺麗めレストランでしたが、富裕層?中流層?生活レベルがやや上のカンボジア人も店内にいました。


さてさて、こんなメニューです。



























アラサーのお肌にビタミンを…ってことで、相変わらずのライムジュースも注文。
先輩はココナッツジュースを注文していました(見たらビックリ、デカかった…
)。

お食事はなかなか美味でした




この後は18時までフリータイム(ホテルの部屋は18時まで使用可)。
我々3人はもちろんマーケットでの買い物に繰り出すつもりだったのですが、昼食帰りにワンナさんにオプショナルツアーを勧められました。
【在住日本人おススメ!の雑貨店巡り+人気カフェで休憩】というツアー。お値段30US
ちょっぴり高いとは思ったのですが、ツアーで巡る雑貨店がことごとく我々が行きたかったお店だったこともあり(トゥクトゥクの交渉もいちいち面倒だし、マーケット内で迷子になる可能性もあるし)、ツアーに急遽参加することにしました。
ちなみに帰国後、このツアーはネット予約しておくと20USだということを知りました。ありゃりゃ、やっちまったわー!

一度ホテルに戻り…今度はトゥクトゥクで出発





せっかくなので行きも帰りもトゥクトゥクに乗りながら街中を撮影






チャリにココナッツという組み合わせ、何度も見かけました。



















我々は今回のお買い物ツアーで、伝統工芸品(カンボジアシルク製品が中心)を多く扱う結構お高めなショップ アーティザン・ダンコール、そしてマーケット内にあるやや綺麗めのショップラジャーナ(こちらは前日にも立ち寄っています)、コクーンサオマオを巡りました。
ガイドブックには間違いなく掲載されています。
ちなみにお買い物に夢中だったので写真は一切ありません




アーティザン・ダンコールは結構お高めなのですが、ここはお勧めです。他の店より広いし、モノも多いし、色違いで多数取り揃えていたり…。ここで買ったスカーフ2枚は帰国後、母に持っていかれちゃいました。。。(母に1枚、自分に1枚のつもりだった…

)

残り3店は似たり寄ったりかな。ショップによって多少カラーの違いはありますが。
でも人気ショップというだけあるので、時間があればお好みで色々巡って見た方がよいです。少なくとも上記は全て日本人好みでしょう。
(我々は帰国前に再度雑貨店巡りしました)
油断するとあっという間に時間は過ぎます。我々は初めのアーティザン・ダンコールで時間を使いすぎ、ワンナさんにちょっぴり迷惑を掛けました。ワンナさん、本当にごめんなさーい

!!


さて、買い物を終え、人気カフェとやらでティータイムです。
お店の名前は忘れちゃいました。。。…が、1Fにはカンボジアの方々がいっぱいいました。我々は2Fで…雰囲気はカフェというかちょっとオシャレな田舎の食堂って感じ?


2階から


ほら、何だかオシャレっぽい??

あざらしはアラサーの味方、ライムソーダ!ってまたライムジュースか!!
先輩方は最後のビールを注文。




カフェでのティータイム後は歩いてブラブラ。
というのも我々がお土産でどうしても購入したかったカンボジア・ティータイムカンボジア伝統菓子「ノム・トム・ムーン」のお店に案内してもらっていたから…
(コチラも間違いなくガイドブックに掲載されているはずです!これは美味しいです。HPはコチラ)


せっかくなのでカンボジア・ティータイムまでのブラブラ街歩きの写真を…







その後、無事にノム・トム・ムーンも買えたし、雑貨類も買えて大満足だし、これでホテルへ戻ります。




それにしても…その土地の生活が垣間見れるので街歩きって楽しいなぁ

2009年カンボジア旅が記念すべきあざらしの初海外だったのですが、これがキッカケで街歩きに目覚めた気がします。(これ以降、日本でもアテもなくブラブラすることが多くなった

)



さて、ホテルに到着。冒頭にも書いた通り、ホテルの部屋が利用できるのは18時まで。
ありゃりゃ、もう1時間しか時間がありません。

この1時間でパッキングしてシャワーを浴びて軽めに夕食を食べて……女性3人ですから、そりゃもう戦争でした

。。。
ちなみに帰国便は本日23時30分。
何故こんなに急ぐ必要があったのか…それは最後のツアー、ヌーンナイトマーケット散策が控えているから。。。(オプションじゃないですよ!)


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アンコール・ワット朝日観賞と朝食を終え、向かった先は…
世界遺産アンコール遺跡よりタ・プローム

この遺跡は映画「Tomb Raider(トゥーム・レイダー)」、「Two Brothers(トゥー・ブラザーズ)」の撮影が行われたことでも有名。実はあざらし、どちらの映画も大好きなんです。DVDも持ってるし。


さて、タ・プロームは東西約1000m、南北約700mものラテライトの壁に囲まれた広大な敷地内にあり、当時僧院には5000人余りの僧侶と615人の踊り子が住んでいたそうです。(あざらしとしては、僧侶と踊り子が一緒に?と純粋に疑問なのですが…

)


正規の入口は東側ですが、東塔門は崩壊しているので通常見学は西塔門から…

服装を見て頂ければわかると思いますが、観光中、ついに雨が降りました。
一応レインコートを着てみましたが、まぁ暑いこと暑いこと。。。さすが東南アジア
 すぐに雨は止んだのですが、内側に汗の水滴が



前日に見たベンメリアほどではないものの、とにかく瓦礫化。






場所によっては工事も行われていました。


祠堂や壁面に彫られたテヴァター像。













よ~く見ると顔が削れているテヴァターも…

実はこの遺跡、創建時(12世紀後半)はジャヤヴァルマン七世が母のために造った仏教寺院だったそうなのですが、後にヒンドゥー教寺院に改宗されたと考えられています。
そのため仏教色の強い彫刻の多くが削られているのです。この像に限らずレリーフも同じように削られているものが多数。


もちろん削られてない美しいテヴァターも多いのですが。。。









こちらの中にも削られているモノがあるかも?








最も有名なスポアン(ガジュマルの一種)。



撮影スポットです。
そりゃ、こんな風に遺跡に木が絡みついていたら遺跡も崩れるってもんですよねぇ



こちらも有名撮影スポット。



Tomb Raiderでこのスポアンが出てきました。見たことある人ならピンとくるのでは??

これらの場所は観光客が列になっており順番に撮影していました。ただし横入りも堂々と横行しているので、気を付けて下さい!










これでこの旅における遺跡観光は終了。。。本当に終了。


出口に向かいましょう!…ってスゴイ水たまり

カンボジアっ子の姉妹が網を持って水たまりを移動していました(お姉ちゃんが網を持って前方を歩いていった)。一体何が捕れるんだろう??




次の観光はアンコール国立博物館。…だったのですが、ココは内部撮影禁止なので省略!
入館とともに、バッグやお財布、カメラ等々が没収されます。受付に預けないとなりませんのでご注意を。。。

確か1時間半位の時間があったのですが、音声案内を聞きながらじっくり見ていたら時間が全く足りませんでした。半分も見ていないかも。。。
今後訪れる機会があったら、ユックリじっくり見たいです。半日掛けて見る位が丁度いいかも。

そうそう、アンコール国立博物館内のショップはなかなかイイ感じなのですが、結構お高かったです。でもモノも良さそうだし、センスも良かったと思います。
あざらしは、博物館ショップでこの旅一番の高い買い物をしました。アプサラの踊り子柄の黒のシャツ(72US$)を購入したのですが、高いだけあって着心地もよく、アフリカ新婚旅行にも持っていきました



次の記事は、最後の昼食&自由行動(オプショナルツアーで買い物ツアーに急遽参加)となります。早い話が街歩きってやつです♪


【4日目】
この日は実質的な旅の最終日。楽しい時はあっという間。夜中の飛行機で帰国するのです



さて、1日の始まりは世界遺産・アンコール遺跡よりアンコール・ワットでの朝日観賞となります。ちなみにこちらは希望者のみ。


あざらし、日記中に何度か書いている通り、極度の低血圧(+低体温)。早朝に起きるなんてトンデモナイ!っていう我儘娘でございます。
そんな訳で結構辛かったです。前日夜は遅くまで葉書を書いていたしなぁ。。。
だからピックアップ時間なんて全く覚えていません。。。確か5時半くらいだったような…。その位記憶が曖昧

本日のガイドさんはワンナさん。実は初日、空港に迎えに来てくれたガイドさんです。


まだ外は真っ暗。眠気が覚めることなくアンコール・ワットにあっという間に到着。
朝の天気は弱い雨がパラパラ程度。傘を差すか悩みどころ…とりあえず傘は差さずに出発。というのもワンナさんが傘を貸してくれると言ってたから!


わぉっ!朝からヒトがわんさかいるぞ…


ここでは前日のツアーで一緒だった女性2人に会いました。あらあら、こりゃビックリ。

暗いから写真撮影が難しーーい。一応ミニ三脚は持っているけれど、置く場所が不安定であまり役立ちそうにない。。。


下手な鉄砲数打ちゃ当たる!とりあえず撮れるだけ撮ってみました


到着時は本当に真っ暗でした。


段々明るさを増していき…












でも、あっという間に明るくなってしまうので、綺麗な写真が撮れないまま終わってしまいました。
ん~残念





その後はホテルに戻って朝ご飯。カンボジアで食べる最後の朝食です。

毎日食べた中華風粥、卵料理、生野菜、ライスヌードル達ともお別れなのね。。。

ワタクシ、この日は最終日にして初めてヨーグルトに手を出しました。今まで何だか怖くて手を出していなかったんです。折角なのでフルーツをいっぱい入れて食べました。
そして私にしては珍しくシリアルも食べてみました。う~ん、ヨーグルトとシリアルは日本のものの方が断然美味しかったです!



さて、午前中の観光は世界遺産・アンコール遺跡群 タ・プロームアンコール国立博物館です。最後の観光、今日も元気に頑張るぞ!

バンテアイ・スレイクバール・スピアンベンメリアと世界遺産3遺跡の観光を終え、この日の予定は全て終了。
ベンメリアからシェムリアップ市内までは1時間半~2時間とちょっぴり時間が掛かるので、せっかくだし、しばらく街並みを撮影してみました。



ベンメリアなど郊外ではいかにも田舎という感じの風景、高床式の建物や原野が広がっていましたが…



シェムリアップに近付くにつれてお店が増えてきました。







う~ん、これが2009年時の精一杯。今ならもっと魅力的に撮れるかしら??
実は4日目のフリータイム時の方があざらし的・魅力イッパイ写真が撮れたんですけどね




ホテルでソカーさんとはお別れ。ありがとうございましたーー!!
特にクバール・スピアンとベンメリアは楽しかったぁ





さて、旅行前から3日目の夜ご飯はマーケットで食べようと決めていたのですが、どの店で食べるかは全く決めていませんでした。という訳でホテルで休憩がてらガイドブックを見つつ相談タイム。
とりあえず候補を決めたところで、ホテル前からトゥクトゥクで出発です。


ソカーさんにトゥクトゥクのお値段の相場を聞いてみたところ、我々のホテルからオールドマーケットまでは3~4US$が妥当だろう、との回答。
トゥクトゥクの兄ちゃんの答えは「4US$」。一応参考までに「3US$にならないの?」と聞いてみたら「No!」とのこと。やっぱり無理だったかぁ



ソカーさん曰く相場のお値段だもんね。3人の共通財布からお金を払って、いざ出発~!




ちょうどいい具合に暗くなりつつある時間帯にオールドマーケットに到着。

ん。この雰囲気、何かイイ感じ



ひとまず雑貨類を物色しに、ガイドブックにも載っていたお店を数件巡ってみました。

ここ、ラジャーナではTシャツ1枚を購入。あまり覚えていないけど確か7US$程度。
どうせ4日目も半日のフリータイムがあるからその時買い物するつもりだし、この日は基本的に様子見。



暗くなってきたところで今度こそご飯です。



このエリアは外国人向けのお店が多いらしく、欧米人をよく見かけました。

我々はアハというお店を選択。



内装からしてちょっとオサレな感じで、お味もあまりカンボジア料理って感じではありません。

ガイドブックによると「カンボジア料理を中心としたアジアンフュージョン料理で在住外国人から注目されている」とのこと。でも我々の出掛けた時間帯はかなりガラガラ。店員さんも暇そうだったし。

お料理は写真のこれで全て(セットメニューなのです)。ちなみに飲み物はビタミン不足を補うためのライムジュース。アラサーのお肌にビタミンを
!!

お料理のお値段はやや高めかも。共通財布から支払ったから詳しいことは覚えていませんが。。。
このセットは全体的にちょーーっと油ギッシュでした。う~む、残念。。。

次回カンボジアに行く機会があってもこのお店はきっと選びません。他に目を付けてたお店を選ぶことでしょう。
ちなみにワインは豊富でした。ワインを飲む方にはいいのかも。お料理もワイン向けなのかもしれません!営業時間は7時30分~22時まで。ちなみに全て2009年情報!



またまたトゥクトゥクでホテルに戻り、3日目の全行程終了!おっと間違えた、買い置きしていたカンボジアのビールを部屋で飲んで終了!
本日の総歩数は22006歩!前日と変わりませんな。


明日は朝早いのでさっさと就寝…といきたかったのですが、N先輩の提案により会社のチームの方々に葉書を送ることに。。。そっか、それで住所録持ってきてって言われてたのか。
うう…眠い。。。
何だかんだで約1時間後、何とか書き終えて今度こそ就寝!!(誰々にはこの葉書かな、と異様に葉書と人との組み合わせにこだわることになり…時間ばかりが過ぎてゆく。。。私はそういうところ直感勝負なのでテキトーでーす
)


次からは実質的な旅の最終日、4日目の記事となります


超久々にyahoo旅日記を再編集up!本人もすっかり忘れてた1年ぶりのカンボジア編です



「バンテアイスレイ・クバールスピアン・ベンメリア1日ツアー」に参加!
クバール・スピアンをあとにして向かった先は、またまた世界遺産・アンコール遺跡よりベンメリア
遺跡間の移動時間は覚えていませんが(確か30分位)、ガイドブック情報だとシェムリアップからベンメリアまで車で1時間半~2時間。
さて、これも『地球の歩き方』より、クバール・スピアンと同様「山賊に遭う恐れあり」「周辺で地雷撤去作業中」のため、信用のおける旅行会社の車をチャーターしガイドを付けること、だそうです。
実は、旅行中に訪れた全ての遺跡の中で一番印象に残っているのがココ、ベンメリア。



ベンメリアはアンコール・ワットから東へ直線距離で約40km、現在も修復されぬまま森の中にひっそりと眠る巨大寺院です。
クーレン山南東の石切り場に近く、良質な砂岩で丁寧に造営されたこの遺跡は「花束の池」という意味を持つそうです
三重の回廊、十字型の中庭などの伽藍配置をとり、環濠幅約45m、周囲約4.2kmと規模は少し小さいものの、アンコール・ワットと類似点が多く「東のアンコール」と呼ばれているんだとか。



ちなみにココはアンコール遺跡群の入場券は必要なく、その代わりに遺跡手前でベンメリアのみの入場券を購入します。
お値段は5US$。










遺跡の入口までてくてく…





お決まりのナーガ。
















ウシはどこに行ってもいるなぁ。




これ以降の写真は順不同。


この遺跡、観光客が少なく、現地の人の方が多かった気がします。



崩れている箇所も多く、歩ける範囲は限られています。

そりゃ、これだけ木が侵食すればね…崩れるわ。。。


さて、上記した通りこの遺跡が一番印象に残っています。それは終始カンボジアっ子達が我々について回っていたから。





この子達は入口付近からずっとついてきました。


ちなみに彼らは歩きながら遺跡について説明してくれます。きっと毎日のようにガイドさんが観光客に説明しているのを聞いて、何となく単語だけ覚えているんだろうな。君達、せっかくだから今後ガイドになったらどう??

(ソカーさんから「あの子達が○○と言っているのは間違い」と何度か補足説明がありましたが…)

カメラを構えれば大体フレームインしてきますし、ポージングは勿論のこと、撮影後のモニターチェックも当然しましたよ(笑)







いい目をしているなぁ!こちらも楽しみながら彼らと進みました


ん、この辺の崩れ方はそれ程ひどくないかも。


レリーフもチラホラあるんです。






さて、木の侵食を受けているものもあれば、回廊内部に崩れ落ちているレリーフもあります。
































「乳海攪拌」が描かれています。









この階段なら歩くのにまるで問題なし!



よ~く見ると、カンボジアっ子が紛れていますね


上記した通り、とにかく木の侵食があり、そして崩壊しています。








ここはあまり崩れずに綺麗に残っていますね!




やや難関?ここを下ります。
ここではお付きの子供達が補助してくれましたが、余計怖かったです。
危ないよ~!


ここに限らず、段差という段差で、彼らは我々の手を掴んできました。助けてるつもりらしいですが、余計怖いんですわ












クメール建築と言えば連子窓。
内部はもちろん暗く、ここから外を眺めてみたり。。。











かつての環濠も今やこの有様。













この崩壊っぷりですが、よ~く見ればテバター像の彫刻だってあるんです。


崩壊しながらも美しい遺跡、ベンメリア。
他のアンコール遺跡とはまた違った魅力でした



遺跡入出口付近でガイド役のカンボジアっ子達とはお別れ。去り際に「1US$、1US$!」と手を差し出しながらついてきました。
うん、やっぱりね。そんな事だろうとは思ったわ。無視する皆。私は「No money!」とニッコリ答えてみました。案の定、蜘蛛の子を散らすように去っていきました



そう言えばアンコール・ワットでもアンコール・トムでも、どこの遺跡も入口付近では子供(見た目からすると7~20歳位の幅広い年齢層)がカンボジアシルク製品や小さなガイドブック(もちろん日本語版もある)を持ちながら日本語で「安いよ!買って!」とついてきました。彼らはモノを売ろうと必死だったけど、ベンメリアでは子供達がお遊び程度にくっついてきただけ。

きっとベンメリアの彼らは今日も遺跡の中で観光客を相手に同じことをしているでしょう。旅したのは2009年だから、人は入れ替わってるだろうけど(笑)
彼らは貧しいのだろうけど、他の遺跡にいた子供達と違って目がキラキラしていました。
ベンメリアが旅行中一番印象に残った理由って彼らの目なんだろうなぁ。


この遺跡で本日のツアーは終了!あとは2時間のドライブでシェムリアップまで戻ります。
(実際はそんなに時間掛らなかったかも。だってドライバーの兄ちゃん、田舎道では80km以上出してましたから。バイクやチャリが目の前にいたらクラクション鳴らしまくりで抜かしていきましたし。)

とりあえずホテルまで送り届けてもらったら一度荷物を置いてしばし休憩。ガイドブックでオールドマーケット近辺の主だったお店の位置を確認。
本日の夕食はカンボジアの街中で食べようと決めています。そんなちょこっと街歩きと夕食は次記事で…

あざらし2号

Author:あざらし2号
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